どうも、HIROです

 

本日は「ライティング」について話したいと思います。

要は、文章を書く技術のことですね。

 

ただ、ネットで使う文章の技術と、本を書く技術とは全く違います。

 

ネットでは、最終的に行動を促したり、反応をとることが目的です。

(何かを買ってもらったり、登録してもらったりですね)

 

今日のタイトルでは「コピーライティング」と書いていますが、

これは、セールスレターを書くスキルを「コピーライティング」と言います。

 

セールスレターとは、よく見かける長いレターのことですね。

何かを販売することだけを目的としたものです。

 

ただ単に「ライティング」と言うときは、メルマガ・ブログ・・・など、

ネット全般において文章を書く技術を指します。

 

まず「コピーライティング」についてですが、先ほども言ったように、

これはセールスレターを書くスキルです。

 

この「コピーライティング」というのは非常に重要で、

レターの出来次第で商品が売れる成約率が変わるわけです。

 

例えば、あなたのメルマガ読者が500人いたとして、

成約率が5%なら、25人に売れるというわけですよね。

成約率が10%なら、50人です。

 

同じ読者数でも、あなたの「コピーライティング」のレベルで

全く違う結果になってしまうというわけです。

 

ただ、「コピーライティング」というのは科学的なもので、

きちんと勉強すれば、成約率が高いレターを

誰でも例外なく書けるようになるのです。

 

これは、メルマガで成功するなら、いやビジネスで成功するなら

必須のスキルと言えるので、是非勉強していってください。

 

このスキルを身につけることができれば、

一生食うには困らないと言っても、言い過ぎではないと思います。

 

そして「ライティングスキル」とは、セールスレターにたどり着くまでの

メルマガやブログで重要になってきます。

 

もっとそれ以前に、集客の元であるSNS(Twitterやフェイスブック)などでも

重要になってきます。

 

もはや、それらは「ソーシャルライティング」と言ってもよく、

またメルマガやブログとも違ったものになりつつあります。

 

今後、この講座では、

「コピーライティング」「ライティング」「ソーシャルライティング」

を分けて考え、それぞれの特徴を踏まえて学んでいただきます。

 

 

では、本日は以上です。

 

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